宮崎駿さんや鳥山明さんや大友さんは何となく「アメリカカルチャーからきてるのかな」とか思うんだけれど、実はフランスコミックというまず書店にはない僕たちにはあまり馴染みのない国の漫画なんだよな。【希少パンフ】TMNETWORK YONMARU+01 パンフレット 小室哲哉。そこは一つ小さな部屋で外に出ると砂漠があって、「何か一つのことに誠実であろうとすれば、ひとまず孤独になるしかない」みたいな熱く苦悩に囲まれた世界を感じたね。片山萌美写真集Rashin ≪裸芯≫ MOEMI KATAYAMA。絵で感じれなければこの人のやってきたことの意味がないと僕は思う。希少 VILNIUS THOMAS MANNEKE 写真集 トーマス・マネケ。その伝説的な作家、ある意味日本のアニメ/漫画大国に未来なる出発点を作り出したカルト的人物が「メビウス」。この本はこの人が実際クリエイティブな環境に身を潜めてる自分との対話を漫画にしてる。希少 BACK TO MYSTERY CITY アンドレアス・ラズロ・コンラート。大暮維人 画集 Sky & Oh! great Art Book。表現で感じる解放は一瞬なのかもしれないけど、それをずっと追える人だけがアーティストになれるのかも。読めなくたって何だって良いんだよ。ぼざろ ぼっちざろっくのしごと 上 / けろりら C102。バイオハザード アンブレラクロニクルズ サウンドトラック サントラ カプコン。#アートブック #メビウス #現代アート